« August 2005 | Main | October 2005 »

September 30, 2005

リク君よかったね♪

s-r1392-1127483788
7月21日ハナコナ母さんが保護され里親募集していたワンちゃんの新しい飼い主さんが決まりました。本当によかったです。色々とご協力をありがとうございました。

リク君という名前まで付けてもらって、ハナコナ家の子として過ごした2ヶ月は、りク君にとっては必要な時間だったのかもしれません。ハナコナ母さんのお陰でリク君の心はすっかり元気になってましたよね。ハナコナ母さん、お忙しい中でのワンコ3頭の世話、本当にお疲れさまでした。そしてありがとうございました。何のお手伝いもできなくて申し訳ない限りです。

リク君はとってもいい子ですね。トマトともすっかり仲良しになれたので、またいっしょに遊びたいです。新しいお家で幸せにね、リク君♪

| | Comments (11) | TrackBack (0)

軽く早く過ぎていく時間

近頃の1週間はあっという間。一日なんてまばたきしてる間に終わってしまう。どうして?子供の頃の1週間や一日と同じはずなのに、その感覚はまるで違うんですよね。

生まれたばかりの赤ちゃんの場合。おぎゃぁ~と泣くだけだった赤ちゃんは、目が見えるようになり耳が聞こえるようになって、笑ったり寝返りしたりハイハイできるようなって、1歳になる頃には立って歩けるようにまでなる。う~ん、すごい一年です。

それに比べて今の私の一年は、去年の私も今年の私も大した違いが見つからない。同じ一年を過ごしても、成長するという変化がなかったら、時間の経過はそれほど意味を持たないのかもしれません。一年過ぎても2年過ぎても同じ私がいるだけっていうことになります。

☆↓のような質問をされました。

>最近不思議に思うのですが・・・・
何で『中学生2年生』と『高校生1年生』だったら歳が離れてる気がするのに24歳と26歳だったら変わらないようなきがするんでしょうね?

中2~高1というのはかなり大きく成長する時期ですよね。その頃は一歳の差でも、そういう意味で重い1歳の差ということになるのかなぁ~?って思います。二十歳を過ぎてからの一年一年はまるで “坂道を転がり落ちるようだ” ってだれかが話してました。それだけ、大人になってからの時間は軽く早く過ぎていってしまうってことでしょうか。

もう私ほどの年齢になると、1歳や2歳の違いは年齢差があるとは言わないですから・・5歳違っても同じ世代ということになってしまいます。(-_-;)答えになったかな?

| | Comments (2) | TrackBack (1)

September 29, 2005

予感

20050929_1035_002>77777を踏みました。キリ番ゲットです。
・・・・・・なんか良いことがあるような気がするw

って君・・びっくりしましたぁ。君がキリ番まで踏んでしまうなんて-キリ番設定してなかったのですが- せっかく幸せな君が踏んでくれたのでプレゼントです。というか・・なんだか予感が。yotuba3 偶然 “ディック・ブルーナ展” に遭遇したのでこんな物を買ったのですが、君のためだったんですね。(というか・・君の彼女のためかな?)

| | Comments (4) | TrackBack (0)

September 28, 2005

そういうことなのね・・

「YUMIさん元気にしてますか??」なんて、君からメールがきたらどきっとするでしょ。

風邪でダウンして学校を休んでも、予備校には行ってるって君らしいなぁって思いました。休む時にはしっかり休んでまた復活すればいいんだから、無理しない方がいいですよ。

なになに~?
『今度、○○に遊びに行きますがそれまでに風邪を治さないとどうにもなりませんね。めずらしくガ-ルフレンドと行って来ますw』って・・ガールフレンドとデート?いつのまに?どんな子かな?例の○○○の仲間の子かな?可愛い?

色々質問したくなるのでこの辺で・・メールどうもありがとう。がんばれ!

※『また、キャロちゃんと遊びたいです。今度、遊びに行きますね^』って・・ガールフレンドができたらキャロトマと遊んでる場合じゃないよ~わかってる?

| | Comments (5) | TrackBack (0)

事情聴取

DSC01961昨日は生協の日でした。3軒で共同購入をしているのですが、我家意外の2軒は親子さん。で、いつも代表でお父様が生協に・・場所はそちらのお宅のデッキを使わせて頂いています。

昨日は、生協のトラックに脱輪トラブルがあってかなり遅れたため、私と叔父さんはデッキに腰かけて世間話し、不思議な場面だなぁなんて思いながら・・こんなことでもなかったら、叔父さんと夕暮れ時にツーショットはないですよねぇ~叔父さんは、広島弁を話さない私のことを 「なんで大阪弁やねん?」 みたいに思っていらしたようで、そんな事情聴取から始まって、叔父さんの経歴も少しだけ教えてもらったり。

いつもは用事が済んだらすぐに「失礼しま~す」なんていう感じだったのでたまにはこういうコミュニケーションもいいなぁって思う反面 「生協のトラック、早く来てくれ~」 なんて思ってる私もいたりして・・叔父さん、すいません。

生協から帰ったら、郵便受けに素敵な絵手紙が届いていました。ノンタンありがとうです♪

| | Comments (2) | TrackBack (0)

September 27, 2005

カントリーな休日~

DSC01951日曜日、ティージャス☆ランチさんにぶらっと昼食に。

DSC01945ここでは、乗馬・パラグライダー・モトクロス等、色々なことが楽しめます。


DSC01941ちょうど、乗馬教室が行われていました。

DSC01957トラブル発生!馬が逃亡・・


DSC01953キャロトマも心配そう~「お馬さんだいじょうぶかな?」


DSC01958看板犬・ボーダーコリーの“ジェシー”がしっかり追い込んで、無事オーナーのもとに馬が帰ってきました。


DSC01935ログハウスのお店の中は、カントリーグッズがいっぱい。品数も増えていて見てるだけで楽しくなります。

tea-mainメニューです~ 私は、石焼ピザか山菜ピラフをたいてい注文します。いつもは外のテーブルにすわりますが、この日は気温が低かったのでログハウスの中で頂くことにしました。


DSC01937オーナーの奥様とおしゃべりしながらゆっくり昼食。もとは牧場をされていらしたそうです。広いはずですよね。

※10/1.10/2には、パラグライダー体験会が行われるそうです♪

| | Comments (2) | TrackBack (0)

September 26, 2005

小さな駅にようこそ・・

s-1127636325
♡AKEMIさん&翔君♡
こんな田舎まで足をのばして下さってありがとうです。我が町の小さな駅~ここに間違いありません。翔君の後ろにあるのが、寝ぼけながら私達が植えたお花です。確かに存在してたでしょうか?夢の中の出来事じゃなかったですよね。(*_*)

ご連絡頂ければ、お会いできたかも・・残念です。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

September 23, 2005

真夜中の出来事

DSC01926
わが町の小さな駅。自宅から車で2分です。何年か前から夜は無人駅。遅い時間に帰宅したら改札口はフリーパスです。(笑)

駅前にいくつか並んだプランター。最近はなぜか草が生えたままですっかり忘れられているようでした。

昨日の真夜中、私はパジャマのまま駅前にいました。だ~れもいない駅前で、キャロ父とふたりお花の苗を植えました。だれもいない深夜の作業は不思議なおもしろさがありますね。そして今日の夕方、キャロトマの散歩のついでに駅前を通って、お花が元気かどうか確かめてきました。ついでに写真をパチリ。不思議そうにおじさんが私とお花を眺めていました。(爆)

| | Comments (11) | TrackBack (0)

September 20, 2005

キラキラひかる無駄

なぜか子供の頃から
人の一生ってすごく短いものだって思ってました。
それぞれ持ち時間に長い短いはもちろんあるけど
時間って過ぎてみればどれもこれもあっという間。

だから
後ろ向きの自分が好きじゃない。
そんな時間がすごくもったいなくて。
そんなことに費やす時間がもったいなくて。
それよりも
尊敬する人のこと
楽しいこと素敵なもの
そんなことに自分の心を費やしていたいと
いつもいつも思ってる私がいます。
世の中に無駄なものなど一つもないけど
できるならキラキラひかる無駄を
選んでいけたらと・・

| | Comments (6) | TrackBack (0)

悲しい日には・・

悲しい日には
暖かいドラマを見ます。
何度も見ているのに
まるで初めてのドラマのようです。

悲しい日には
暖かいドラマを見ます。
何度も何度も同じ場面を見ます。
忘れてたでしょ?こんな気持ち
こんな優しさこんな純粋さ

悲しいときこそ
暖かいドラマを見ます。
忘れてたもの思い出したら悲しみが
不思議と別の色に変わっていきます。

悲しい日には
暖かいドラマを見ます。
悲しみの意味が
少しずつ見えてくるようで・・

悲しい日には
暖かいドラマを見ます・・

| | Comments (2) | TrackBack (0)

September 19, 2005

ハナちゃん特集~

DSC01882
昨日は久しぶりにハナコナ家と遭遇。ハナちゃんをじっくり観察しました。で、「ハナってパンダに似てるよな」ってキャロ父。私も同感。でも、パンダの配色が思い出せなくて。いったいどこがパンダと違うの?
※注:『パンダに似てるよな』は、もちろん誉め言葉です。-念のため-

| | Comments (6) | TrackBack (0)

September 18, 2005

長編メールありがとう。

DSC01914いつも以上の長編メール、ありがとうございました。受け取るメールは長い程うれしいです。数えてみたら、なんと80行にも達しておりました。私も長いメールが好きですが、今回はたった3行の返信になってしまいました。とりあえずお返事を、という感じで・・失礼致しました。DSC01902でも、お陰様で?青空の下で昼寝なんてできました。何年ぶりでしょう?夏の風と秋の風が交互に通り過ぎていくような、今はそんな季節なんだなぁって感じながらうとうと・・ すぐそばでワンコも鼻息荒く付き合ってくれました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

September 17, 2005

梨はどこへ消えた?

DSC01854
3年前、1本だけ植えたぶどうの木にこの夏、ぶどうがなりました。種のあるぶどうでしたが甘くて美味しかったです。同じように1本だけ植えた梨の木にふたつ梨がなっていました。毎朝、家の窓からそれを眺めていました。ある朝、突然、梨が一個消えていました。だれが食べたのか?と家族内捜査に・・結果、だれも食べた者はいないということが判明しました。では、あの梨はいったいどこに行ったのでしょうか?そんなことを考えてみるのもまた、楽しいなぁ~と思うわけです・・(*_*)

| | Comments (2) | TrackBack (0)

ガイア

ネットサーフィンしていてたまたま、地球交響曲ガイアシンフォニーの第6番がクランクインしたってことを知りました。ガイアシンフォニーのファンとしてはとっても楽しみ☆大好きな星野道夫さんに出会ったのもこのガイアでした。ガイアについて書いた過去の記事から・・

答えの出ないもの・曖昧なもの
無限・未知なものに関心ありです。
この映画は私にたくさんメッセージを送ってくれました。
地球の不思議・宇宙の限りない曖昧さは結局
自分というものの存在そのものだと気づきます。
曖昧なものにこそ興味を持つべきだし
曖昧なものの中にこそ本質が隠れています。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

September 13, 2005

私として生まれてきたのだから

せっかく私は私として生まれてきたのだから
私は私としていつも生きていたいと思うのです。

まっすぐに進むことが理想。
でものらりくらり行ったり来たり
バカじゃないかと自分で自分を思ったり
こんなことしてていいのかなぁ?って思ったり
怒ったり、悲しかったり、寂しかったり
そんな時間でさえどんどん過ぎていくわけで

でも
私が私として無駄に進むことがあっても
それはとても納得・・
ある意味
世の中はそういう無駄の上に成り立っているようなもので
その中から自分にとって大切なものを拾い集めていくことが
自分を耕していくということなんですよね。

ただ
せっかく私は私として生まれてきたのだから
私はもっともっと真剣に私を生きていかなきゃと思うのです。
私を私として認められるのは私しかいないわけで
私は私をもっともっとしっかりと見つめなきゃと思います。
私の中のたったひとつの大切な私、がんばれ・・

| | Comments (10) | TrackBack (0)

September 11, 2005

フリーズ?

s-r1374-1126404054
海空Eriさんから頂いた画像です。イタリアングレーハウンドの『翔ちゃん』とバニの『空君』のわん茶房’S でのツーショット。
翔ちゃん:「それ以上近づかないで(-_-;)」
空君  :「きみ可愛いね♪ 遊ぼうよ」
ほほえましいふたりの物語が伝わってきます。
翔ちゃん、そんなに怖がらないでだいじょうぶ。
空君は君のことが気に入っただけだよ。

| | Comments (7) | TrackBack (0)

September 09, 2005

どちらかと言えば・・

どちらかと言えば
  紅茶よりコーヒーが好き
  湿気たお菓子が好き
  アツアツラーメンより冷めてのびたのが好き
  ドレッシングはノンオイルで和風が好き
  カチカチに冷えたアイスより融けかけが好き
  冷えた麦茶よりぼわぁ~んと生温かなのが好き
  コーラも冷えてないのが好き
  果物も冷えてない方が好き
  クーラーのないカキ氷屋さんが好き
  大きい花より小花が好き
  猫より犬が好き
  小さい犬より大きい犬が好き
  寒いより暑いのが好き
  雨より晴れが好き
  せかせかよりのんびりが好き
  走るより歩くのが好き
  一人より二人が好き
  食べるより話すのが好き
  沈黙より会話が好き
  心配するよりだいじょうぶと思うことが好き    
どちらかと言えば・・

| | Comments (4) | TrackBack (0)

September 07, 2005

持つべきものは・・

大型台風が九州から中国地方を通過した昨日、さすがに大阪の母からは何度も電話がかかりました。朝、昼、夜、寝る前、今朝と・・何度電話しても同じ会話の繰り返しなんですが・・ やはり母とはそういうありがたいものなんですよね。

大阪の姉からは寝る前に一回電話がありました。それも私が昼間姉に電話をかけた着信履歴を見て、私地方に台風が来てることを思い出したとか申しておりました。(正確には・・何か大事な会議を一日してたから電話できなかった・・だったかな?)きょうだいとはそういうものなんですよね(爆)。

大阪のNからの電話は「台風が通過した後でも土砂崩れや土石流の危険があるから注意して」と、いうようなことでした。「どうやって注意すればええの?」と、私。Nは「土石流が起きる前にはそういうにおいがするらしい」と。「そういうにおいってどんなにおい?」って私。Nからの返事を待ちながら、おもわず窓を開けて「クンクン」・・? Nとは心配してくれるわりには、さらにこちらを不安に陥らせてしまう・・そういうヤツなんですよね~(-_-;)

とにかく皆様、ご心配頂いてありがとうございました。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

台風に向かって//

先日、突然、家の給湯がストップ。何度スイッチを入れ直してもエラーメッセージが流れるばかり。修理の人に来てもらったら、何かの原因で安全装置が働いてメーターがストップしていたとのこと。いつもと同じように使ってたのにねぇ?正常に働いてる時は便利なものほど、こういう時は融通きかなくて不便です。

台風が接近中の昨日、私はまたまた無謀にも西に向かって-つまり台風に向かって-高速道路を走ることに・・もちろんやむにやまない事情があってのことですが(-_-;)。人っていざとなるとやってしまうものですね。融通のきかない機械と違って、人のプログラムは自由自在に変更可能です。その目的さえはっきりすれば、どんな状況の変化にも対応できていくものなんですよねぇ。

今まではこんな日に外出しなくてもって思いながら台風のニュースに映しだされる人や車を見ていましたが、こんな日でも行かなくてはいけない時ってあるものなんですよねぇ~

高速道路に入ったとたん、下関より西は通行止めという表示・・ 急がないと~ でもスピード上げると車が横に流れていく。80キロが限界。気があせるけどノロノロ運転。どうにか目的地に無事到着。用事を済ませてすぐにUターン。高速道路はまだ通行止めではなかったのでラッキー。行きと違って台風から離れていく方向(東)に走るというのはかなり気が楽。でもすでに50キロ規制に。山陽道は山の尾根付近を走っているところが多いので風がかなり強く吹き荒れて・・ ノロノロ走るなら一般道を走った方がましかなぁと思って下道に。時間はかかったけどどうにか無事帰宅。きっちり大阪の母から着信が。台風時に無謀なことしている娘の匂いがしたかな?

| | Comments (7) | TrackBack (0)

September 05, 2005

料理は気合~

まだまだ日中は真夏の勢いですね。体を動かすとすぐに汗が流れてきます。そんな気温の中、何を思ったのか私は無謀にも夕食におでんを作ってしまいました。

大根やじゃがいも卵を茹でて下ごしらえ。他にも湯通し等など・・ そこからおでんを何時間も煮込んで・・(-_-;) 家中、暖房入れたような状態でホッカホカ。おでんが冬の献立であることを再認識(おそいっ)
bd_cosmos3

でも、美味しくできましたぁ。(自分をほめよう~)
料理は『気合』ですね。 
暑い時には汗を流して作ろう~(たまには!)  

| | Comments (6) | TrackBack (0)

September 03, 2005

人が人として・・

いつだったか兄が私に「何かあった時にはほっとかへんから」なんて言ってくれたことがありました。何かあった時ってどんな時なんやろうか?と考えてしまったりして。いつまでたっても心配かけてしまうというのは申し訳ないことです(-_-;) 兄も結婚し家庭があるし、私自身ももう兄の妹という存在だけではないわけですから・・ でもそんな兄の言葉はうれしかったですね。

【世界中が雨だったら:市川拓司】の中の三つの物語(琥珀の中に/世界中が雨だったら/循環不安)を忙しさの合間にようやく全部読み終えました。それほど長い物語じゃないのにね・・最後に読んだのは「世界中が雨だったら」 周囲からの様々ないじめに苦しみ自分を見失い自殺をしてしまう少年の物語。何もかも失った彼の心の中に最後に残ったのはやさしくて強い姉の存在でした。多くを求めなかったら少年はもっともっと生きていられたかもしれない。というより、けっして多くを求めていたわけじゃなくて、少年はただ「愛」だけを求めていたのかもしれません。「愛することと愛されること」そこが人が人として生きていくための大切な部分なんですよね。

02hisila2

【世界中が雨だったら】より
死は自分とは無縁なもの、それは年老いた人間だけに訪れるものと少年はずっと思っていた。だが、いま、少年と老人たちは見事な相似性をもって重なり合っていた。あらゆる可能性を使い果たし、選択はひどく限られている。老いるとは結局そういうことだし、少年の置かれた状況もまたそれと同じようなものだった。少年は十五歳にしてすでに老いさらばえていた。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

September 02, 2005

梨農園

DSC01844
車で40分のところに“山の駅”があってすぐそばに梨農園が広がっています。

nasigari14
ついでがあったのでちょっとだけ梨農園を覗いてきました。梨狩りもできるし、木のオーナーにもなれるんだそうです。


DSC01845
とっても暑かったのでついソフトなんて買ってしまいました。(梨農園でソフトを食べるって?)暑いところで食べると冷たいものはより美味しく感じられますね。しか~し、この後、ひどい目に・・ ソフトが溶けて・・ご想像におまかせします(-_-;)。


sera
農園の近くにはまっすぐな広い道が長~く続いています。これは去年、そこで見た雲。昨日は雲っていたので残念。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

« August 2005 | Main | October 2005 »