« 父の日 | Main | アジサイの花にかくれて泣いたの »

June 21, 2005

小人の靴屋

夕食は遅い時間になることが多くて、食洗機にセットするだけだというのに片付けが億劫(-_-;)。「もう明日にすれば」とキャロ父。明日になっても片付けるのは自分、朝起きて汚れた食器が残ってるのを見るのはいやだし、そんな葛藤に揺れながらフラフラと片付け。「小人の靴屋でもいてくれたらええけど・・」と眠り始めた頭から出てくる独り言は、潜在意識から飛び出てきた感じ。可笑しくて自分で笑った。なつかしい童話、記憶に残ってたんだぁ~

「小人の靴屋」グリム童話だったかな?貧しい靴屋の老夫婦が寝ている間に、小人達が現れて一晩のうちに見事な靴を作ってくれるというお話。ぐうたら嫁のところには、小人さんは現れないですよね。(~_~;)

|

« 父の日 | Main | アジサイの花にかくれて泣いたの »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/64113/4644714

Listed below are links to weblogs that reference 小人の靴屋:

« 父の日 | Main | アジサイの花にかくれて泣いたの »